上ラムロース・ラムソーセージ・マトン・焼き野菜

エビス看板メニューDXジンギスカンセット

1人前1800円

その他メニュー

炭焼ジンギスカンエビスへようこそ

当店は、備長炭を使った七輪でジンギスカンを楽しんで頂けるお店です。
「ヘルシーで健康にも良いラム肉を使ったジンギスカン」
羊特有のクセが少ない、こだわりの生ラム肉を厳選して使用しています。

また、スープカレーなど北海道ならではのお料理を中心に
地域限定の地酒、焼酎、ワインなどもご用意しております。


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ラム肉の秘密

ラムとは

ラムとは生後1年までの羊のお肉のことを指します。お肉が柔らかく、低カロリー・低コレステロールと良いことづくめのお肉です。
マトンは2年以上の成羊のことを指します。特有の香りが人気のお肉です!

ラムの秘密



炭焼ジンギスカン

ジンギスカンセット

ジンギスカンセット
1人前1200円

当店自慢のジンギスカンを美味しく試せる基本セットメニュー。初めてご来店の方やジンギスカンが初心者の方にオススメ!
厳選された上ラムロースと焼き野菜をセットにしています。

DXジンギスカンセット
1人前1800円

上ラムロースとマトンレッグ・ラムソーセージの特盛りセットメニュー。
ジュージュー焼きながらジンギスカンの醍醐味をお楽しみください。
※お肉は2人前の量です。

豪華たべくらべセット
1人前2100円

当店自慢のお肉すべての食べ比べができるお得なセットメニュー。
上ラムロース・ラムレッグ・ラムショルダー・マトン・ラムスーセージがついてお腹も満足!あなたのお好みはどのお肉?
※お肉は2.5人前の量です。

焼き物

上ラムロース

厳選子羊の柔らかいロース肉です。未特有の臭みが殆どなく美味しくお召し上がり頂けます。

¥700

ラムレッグ

食べごたえある肉質が特徴のラムのレッグ(腿)です。

¥600

ラムショルダー

脂が白く甘味があるのが特徴のラムのショルダー(肩)です。

¥600

マトンレッグ

しっかりした旨味が特徴です。羊肉好きの方は是非!

¥550

ラムソーセージ

オリジナルブレンドのハーブ入りソーセージです。

¥500

豚バラ

旨み、コクが魅力の豚バラ肉。ジンギスカンたれに良く合います。

¥550

鶏せせり

北海道では「小肉」ともいわれます。厳選塩コショウでお召し上がりください。

¥500

鶏モモ肉

タレでも塩でも、ガッツリいっちゃって下さい。

¥450

焼き野菜

※上記価格は税抜価格です。

食べ方

ジンギスカンの焼き方

最初にお鍋のてっぺんに脂を乗せてください。
煙が立ちのぼってきたらお鍋が熱くなったサインです。全体に脂を塗ったら中央でお肉を焼き、周りでお野菜を焼いてください。お肉から出た肉汁でお野菜が焼けて美味しくいただけます。

焼きごろ、食べごろ

焼き過ぎは禁物です。
ジンギスカンは少々赤みが残るぐらいが食べごろです。焼きすぎ無いように焼けたお肉はお野菜の上に乗せてください。


お召し上がり

焼けたお肉は当店自慢のジンギスカンタレでお召し上がりください。
お好みで、おろしニンニク・唐辛子などのトッピングもお試し下さい。
塩胡椒でも美味しくいただけます。

※ お鍋が焦げ付いてきたらお取り換えいたします。お気軽にお声掛け下さい。

※お鍋が焦げ付いてきたらお取り換えいたします。お気軽にお声掛け下さい。


お品書き

宴会コース


お飲み物



グラス ¥650  ボトル ¥3500

 十勝ワインの「町民用ロゼワイン」は、北海道産ブドウを原料に爽やかな酸味とフルーティーな香り、そして北国らしい酸味があります。ジンギスカンや焼肉、焼き鳥などに最適だと言われています。

 2014年94歳で亡くなられた元町長の丸谷金保氏が取り組み、製造・販売にこぎつけたものです。元々池田町は産業が乏しく、加えて1952年の十勝沖地震とその後2年連続の凶作が重なり、町の財政は破綻状態でした。そこで当時の町長であった丸谷氏が町内に自生している山ブドウをヒントに町営でワイン醸造に乗り出すことにしました。
しかし町内にワインの醸造技術を知るものはおらず、町役場職員の大石和也氏(後の町長)をドイツのミュールハイムに国費派遣し、ライネル・マルゲートが営むワイン醸造所で修行し始めました。
当時、ワイン酵母の国外輸出はドイツの国内法で禁じられていましたが、マルゲートは大石の熱意にうたれ、酵母の分配を黙認したそうです。

 1963年6月に1kLの試験醸造を始めましたが、寒冷地に向いた品種のブドウではなかったため冷害でほとんど収穫できず、醸造技術も未熟で品質は安定しませんでした。売り物にはならず、加えて本格的なワインがまだ日本で受け入れられなかったことから、町内の農家はブドウ栽培を放棄し町長を批判する声が多くなりました。
しかし、ドイツ派遣で習得した技術と耐寒性の高い品種のブドウに切り替えるなどし、取り組み始めてから約20年、1975年にようやく商品化に成功しました。

 以降は生産量や品種の拡大、知名度アップに努めました。近年は品質も向上し、本格的なワインが広く受け入れられるようになったことから「十勝ワイン」として高い評価を受けるようになりました。

 現在は「町民用ワイン」の名称で販売されているが、当時は町民に対して「町民還元ワイン」として安価に提供していたワインである。

 十勝ワインの「町民用ロゼワイン」は、北海道産ブドウを原料に爽やかな酸味とフルーティーな香り、そして北国らしい酸味があります。ジンギスカンや焼肉、焼き鳥などに最適だと言われています。

 2014年94歳で亡くなられた元町長の丸谷金保氏が取り組み、製造・販売にこぎつけたものです。元々池田町は産業が乏しく、加えて1952年の十勝沖地震とその後2年連続の凶作が重なり、町の財政は破綻状態でした。そこで当時の町長であった丸谷氏が町内に自生している山ブドウをヒントに町営でワイン醸造に乗り出すことにしました。
しかし町内にワインの醸造技術を知るものはおらず、町役場職員の大石和也氏(後の町長)をドイツのミュールハイムに国費派遣し、ライネル・マルゲートが営むワイン醸造所で修行し始めました。
当時、ワイン酵母の国外輸出はドイツの国内法で禁じられていましたが、マルゲートは大石の熱意にうたれ、酵母の分配を黙認したそうです。

 1963年6月に1kLの試験醸造を始めましたが、寒冷地に向いた品種のブドウではなかったため冷害でほとんど収穫できず、醸造技術も未熟で品質は安定しませんでした。売り物にはならず、加えて本格的なワインがまだ日本で受け入れられなかったことから、町内の農家はブドウ栽培を放棄し町長を批判する声が多くなりました。
しかし、ドイツ派遣で習得した技術と耐寒性の高い品種のブドウに切り替えるなどし、取り組み始めてから約20年、1975年にようやく商品化に成功しました。

 以降は生産量や品種の拡大、知名度アップに努めました。近年は品質も向上し、本格的なワインが広く受け入れられるようになったことから「十勝ワイン」として高い評価を受けるようになりました。

 現在は「町民用ワイン」の名称で販売されているが、当時は町民に対して「町民還元ワイン」として安価に提供していたワインである。


アクセス


炭焼ジンギスカンエビス

住所 京都府京都市中京区河原町通六角東入ル
TEL 075-746-3786
営業時間

16:00~23:00(LO 22:30)

定休日 不定休
アクセス 京阪 三条駅から徒歩5分
京都市営地下鉄 市役所前駅から徒歩5分
阪急 河原町駅から徒歩7分

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